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【スキー&スノボ旅に】ETC周遊割引で行くおすすめ宿3選

2026/1/15

荷物が増えがちなスキー・スノボ旅。
車移動なら、出発時間も休憩も自分のペースでラクに楽しめます。
STAYNAVIの「ETC周遊割引」を使えば、首都圏発・中京圏発どちらからも、高速道路が定額で乗り降り自由。お得に車旅ができます。

実はNEXCO中日本では、「スキー×高速」のセットプランが特に人気で、2025年冬季も販売が予定されています。
今回は「高速ICから近いスキー場」を軸に、雪山までの移動が短い“拠点宿”を3つご紹介します。


駒ヶ根高原スキー場 × 駒ヶ根高原リトリート すずらん颯(長野・駒ヶ根)

中央アルプスの麓にある駒ヶ根高原スキー場は、初級〜上級まで幅を持たせたコース設計で、ファミリーから「久々にしっかり滑りたい」層まで旅程が作りやすいのが魅力です。

スキー場から徒歩でもアクセスしやすい「駒ヶ根高原リトリート すずらん颯」なら、早太郎温泉の湯を引いた大浴場・露天風呂を備え、滑ったあとの冷えた体をしっかり温められるのも嬉しいポイント。
地元食材や自然調味料などこだわりの食、ギャラリーやライブラリーなどの空間も、リトリートの宿ならではの魅力です。

車でスキー場へ直行でも、お宿にまずはチェックインでも、時間を無駄なく効率的に使え、スキーリゾートを満喫できます。

アクセス(目安)
・駒ヶ根IC → 駒ヶ根高原スキー場:車で約3分
・駒ヶ根IC → 駒ヶ根高原リトリート すずらん颯:車で約5分

公式サイトhttps://suzuranso.com/


ふじてんスノーリゾート × 足和田ホテル(山梨・富士五湖エリア)

ふじてんスノーリゾートは富士五湖エリアにあり、首都圏からのアクセスが良く、週末スノードライブでも行程が組みやすいのが特長です。
初級者〜中級者が安心して滑りやすく、スクールやレンタルも充実。富士山麓で気軽にスノー体験ができるファミリーに人気のスキー場です。

拠点にしたい足和田ホテルは、地産地消にこだわった地元食材の食事も魅力。眼下には河口湖を望む大浴場、露天風呂やワイン風呂も楽しめます。
富士五湖エリアに立地し、河口湖の遊覧や富士急ハイランドなど、移動距離を短めに周辺観光もプラスして楽しみたい人におすすめです。

アクセス(目安)
・河口湖IC → ふじてんスノーリゾート:車で約20分
・河口湖IC → 足和田ホテル:車で約10分

公式サイトhttps://asiwadahotel.co.jp/


カムイみさかスキー場 × スパランド ホテル内藤(山梨・御坂)

一宮御坂ICから近いカムイみさかスキー場は、首都圏から約80分。駐車場2,000台(無料)で駐車台数が多く、車移動でも計画が立てやすいのもポイントです。
見通しの良い5つの初・中級コースを備えた、初心者や久々のスキーヤーにも安心のコンパクトなスキー場です。

拠点にしたいスパランド ホテル内藤は、一宮御坂ICから車で約10分。スキー場までの移動も約15分なので、朝もゆっくり、帰路も無理がないのも強みです。
深夜も早朝も利用できる大浴場や、岩盤浴からロウリュウまで、ゆっくり体を休めて疲れを残さない滞在ができます。

アクセス(目安)
・一宮御坂IC → カムイみさかスキー場:車で約15分
・一宮御坂IC → スパランド ホテル内藤:車で約10分

公式サイトhttps://www.hotel-naito.com/spaland/stay


ETC周遊割引なら、高速利用の車旅がおトクに

ETC周遊割引の特徴
✅ 定額制だから、高速の乗り降りは何度でもOK
✅ 首都圏発着・中京圏発着など複数のドライブプランから選べる
✅ レンタカーもOK

「滑る時間を増やしたい」「移動のストレスを減らしたい」スキー・スノボ旅こそ、定額&乗り降り自由のメリットが活きます。

ご利用方法(簡単5ステップ)

  1. 行きたいホテルを探す

  2. 宿泊施設の公式サイトで予約

  3. STAYNAVIで登録番号を発行

  4. 速旅サイトで申込

  5. ドライブに出発!

ご注意事項

  • ETCカードをお持ちの方限定

  • キャンセル・日程変更OK

  • 申込期限・対象除外日あり

スキー・スノボ旅は「車×ETC周遊割引」で身軽に

荷物が増えがちなスキー・スノボ旅こそ、車移動の自由さが頼りになります。出発時間も休憩も自分のペースで調整でき、雪道が不安な日も無理のない計画に切り替えやすいのが車旅の良さです。
さらにETC周遊割引を使えば、高速代を気にせず“寄り道や予定変更も含めて”旅全体を組み立てられます。

例えば、こんなメリットがあります。

  • 荷物が多くても安心:板・ブーツ・ウェアなどを積んで、移動中の持ち運びストレスを軽減

  • 休憩や天候判断がしやすい:路面状況や混雑に合わせて、SA立ち寄りや出発時間を柔軟に調整

  • 滑った後も無理なく帰れる:IC近くの“拠点宿”なら、移動が短く体力の消耗を抑えられる

  • 寄り道も楽しめる:温泉・ご当地グルメ・観光スポットも、気分で追加しやすい

浮いた高速代は、レンタルやリフト券、現地グルメなど「旅の満足度」に回せるのも嬉しいポイント。
これまでの旅を、もっとお得に、もっと自由に。STAYNAVIが冬のドライブ旅をサポートします。